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誕生日
今日は夫の79歳の誕生日!

朝から923年ぶりに見られたと言う金環日食に
お祝いされたようで良かった。

曇り空で危ぶまれていただけに みられたというのは
本当にラッキーであった。
写真には撮れなかったので・・・。
# by k_tizu | 2012-05-21 19:45 | Comments(6)
花フェスタ記念公園
五月晴れに誘われて友人たちとバラを見に出かけました。
残念なことに 一週間早すぎて全園満開とはいきませでした。

でも新緑が青空に映えてとても気持ちのいい時間を過せました。

例によって バラ見本のように花だけをいっぱい撮ってきました。 
# by k_tizu | 2012-05-18 17:14 | Comments(2)
ふるさと
私の所属する会では年2回PC塾を開催している。

お仲間ばかりだから 馴れ合いにならないよう気を
つけている積りでも つい生まれ育った岐阜弁が
出てしまう。

江南に住んで45年にもなるのに私の故郷は岐阜
という気がしてしまう。

両親もなくなって弟家族はいるものの昔に比べたら
岐阜へ行く回数もウンと少なくなった。

それなのに故郷を感じるのは なぜかしら???
# by k_tizu | 2012-05-14 21:22 | Comments(6)
中欧の旅 4
プリトヴィツェ湖群国立公園
 滝で結ばれ階段状に並んだ16の湖が美しい景観を
 作り出し ユネスコの世界自然遺産になっている。

 日照などによって水の色は微妙に変化するという。

 水は透明で周りの新緑を映し気持ちの良いハイキングをした。
 でもアップダウンのある木道を歩いて結構疲れもした。

 もう少し時間をかけて ゆっくり写真撮影をしたい場所であった。

# by k_tizu | 2012-05-12 11:46 | Comments(6)
お留守番
今日はなっちゃんとお留守番する日

「ばあちゃん 勝負しよう まけないぞ~」ってなっちゃんに挑まれた。
何のことかと思ったら絵本を見て動物や乗り物の名前を当てっこする
ことだった。 適当におだてながら遊ばなくてはならない。

でも65ピースのパズルは完全にばあちゃんの負けである。
毎日繰り返しているなっちゃんはもう完璧に頭に入っているようである。

孫たちの成長は嬉しいことである。
フラワーパークのなんじゃもんじゃ
# by k_tizu | 2012-05-09 21:22 | Comments(2)
中欧の旅 3
スロベニアの首都 リュブリャーナ
首都とはいえ半日で回れるくらいの狭い街であった。
大雨にたたられ 写真も合羽の間から・・・。
街のシンボル・ズマイ(龍:力や勇気・大きさの象徴といわれる)
黄色のポスト(所変われば・・)
ごみを分別するためのボックス
歩道の下に隠されている倉庫(簡単なエレベーターになっている)
恋人同士の絆(錠前がかけられている。二人の愛が離れないように鍵は捨てる?)
# by k_tizu | 2012-05-08 20:53 | Comments(2)
こどもの日
昨日の情報センター「初心者相談」は連休のせいか
相談者は3名だけ 相談員一同暇を持て余した。

午後 ふと思いついてフラワーパークへ出かけた。

ちょうど こどもの日とあっていろんなイベントが
催されていて 親子連れで大賑わい!
駐車場も満杯で路駐の車もあった。
# by k_tizu | 2012-05-06 16:17 | Comments(4)
中欧の旅 2
氷河湖ブレッド湖に浮かぶブレッド島
98段の階段
小舟に揺られて島に着くと98段の階段が待っていた。
伝統的な結婚式では新郎が新婦を担いで階段を登ることに
なっているという。途中で落としたらどうなるのだろう??
聖マリア教会

ポストエナ鍾乳洞
世界で2番目に大きいという。最初の2キロをトロッコ列車に乗る。
トロッコ列車は狭いところをすごいスピードで走る。
その後 1.7キロの距離をアップダウンしながら1時間ほどで洞内をめぐる。
秋芳洞とは比べ物にならないほどすごい規模であった。
撮影禁止で許されたところは出口付近だけだった。
# by k_tizu | 2012-05-05 17:45 | Comments(4)
中欧の旅 1
セントレアからヘルシンキ乗換えでスロベキアの首都
リュブリャーナヘ そこからバスでブレッド湖畔の宿へ!
ホテルの窓からの景色
湖に浮かぶブレッド島
朝日の当たる山
ブレッド城
# by k_tizu | 2012-05-04 18:00 | Comments(6)
旧友
新聞を見ていて 「くらしの作文」という投稿欄に
懐かしい名前を見つけた。

60年も前のこと 私たちの中学校は三つの小学校から
生徒が集まった。私と彼女は違う小学校であった。

私は中学2年で学校を代わったので 彼女と一緒だったのは
わずか1年! しかも小学校が違っていたから親しかったのは
ホント半年もあっただろうか?

勿論細い線で結ばれた交友関係はあったのだが 夫々の生活があり
しょっちゅう会ったりということはなかった。

でも60年経った今でも「ちゃん」付けで 昔に還ることが出来る。
何でも話せる。 旧友というのは本当にいいものである。

これからも大事にしていきたい。

でも一つだけ気に入らないことを言ってた。
「運動神経の鈍い私が車の運転をしているのは不思議だ」って!
# by k_tizu | 2012-04-21 20:08 | Comments(2)
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